コンプレックスだらけの18歳に大阪でのふたえ整形のススメ

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ふたえ整形

埋没法によるふたえ整形の基本的な施術の流れ

埋没法によるふたえ整形施術は、通常次のような流れで行われます。まず最初に担当医師によるカウンセリングが行われます。その中で二重のラインの形や幅などの聞取りが行われ、重瞼棒という器具によってシミュレーションが行われます。加えて施術の詳細やアフターケアについても説明も行われます。
そこで施術内容等に納得が出来れば、次に麻酔クリームが塗布されます。どのような施術を行うのか、または患者さんの体質等に合わせて塗布の範囲やクリームの量が調節されます。そして、医師による二重ラインのデザインが行われ、そのデザインに納得すればふたえ整形が開始されます。
施術中は注射針による局部麻酔が行われますが、麻酔クリームが効いているので針を刺す痛みはほとんどありません。施術では特殊な医療用の糸を使って二重ラインに沿って瞼の裏側からひだを作り、そのまま瞼に固定されます。時間としては大体10分程度で完了します。
ふたえ整形後はアイスノンで患部を5~10分程度冷やして、腫れを抑える処置がとられます。アイシングが終わったらそのまま帰宅することができます。腫れが目立つ場合はサングラスを貸し出してもらうこともできます。施術を受けた日はアイシングとクリニックからもらった薬を飲むようにして、出来るだけ安静にして過ごすことが腫れを早く引かせるために大切です。